★タブパネル表示プレビュー
タブパネルの表示確認です。
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【メインインデックスのテンプレート(index.php)】
の、タブパネルの箇所を以下のようにして、【ファイルを更新】して下さい。
<!--★タブパネル--> <?php include (TEMPLATEPATH . '/page-tabpanel.php')?> <!--タブパネルEND-->
※使用しない場合は、真ん中の行、
<?php include (TEMPLATEPATH . '/page-tabpanel.php')?>
の1行を削除して下さい。
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DNA Report
DNAイラクプロジェクト第3弾(2003年7-8月)戦争はまだ続いていた。5月の戦争終結宣言以降、むしろ死傷者は増加。 反米武装闘争は徐々に組織化が進みつつある。米兵は1日2人ペースで殺害され、 街ではカラシニコフ自動小銃を振り回す武装強盗団が跋扈する。 水道、電気も復旧せず、市民の不満は高まるばかり。暫定統治評議会も機能せず、 いったいイラクはどこへ行くのか、まったく先行きの見えないイラクの今を報告する。
NEW REPORT
MOVIE

➤ 米軍&ナジャフ警察捕り物
➤ ウダイ&クサイ死亡祝砲
➤ サダム宮殿爆撃跡
➤ 米軍パトロール
➤ 軍捕り物放送作品&取材スタッフ
● 放送作品&映像提供
CX [ワッツニッポン] [特ダネ] [NONFIX]
TBS [News23]
TX [ニュースアイ]● 取材スタッフ:遠藤盛章・福岡孝浩・横山朱子
● 日本スタッフ:岩田久範

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DNA Report
DNAイラクプロジェクト第4弾(2004年3-5月)7/13放送 NHK BS-1 BSドキュメンタリー「イラク・混迷のなかを生きる」(仮題)
イラク戦争は終わっていない。 毎日のようにCPA(米軍占領当局)の指令書が発布される。 国防省創設。 イラク暫定政府成立以降もCPAの直轄。 サダム時代の情報省を廃絶したが、新たに通信・メディア委員会発足、メディアを統制する・・・。 毎日のようにイラク人各政治勢力によるデモ・集会があり、米占領軍撤退を訴える・・・・。 毎日のようにテロが起こり、米兵や一般人が殺される・・・.。
開戦一年目の3/20を前にしての3/18、バグダッドのマウントレバノンホテルが爆撃される。 これを一番乗りで取材したDNAスタッフ。しかし翌19日、スタッフの遠藤、渡辺は アメリカ情報治安当局に拘束され取材テープを没収された。 一年前、サダム政権下のバグダッドでイラク秘密警察に遠藤が拘束された状況なにと変わらない。 サダムの恐怖政治と傲慢なアメリカ占領統治。何も変わっていない。 イラク市民はこの押し付けられた政権にどう対応しようというのか。
DNA第四次イラクリポートは、終わらないイラク戦争の実態を、 インターネトを通じて、リアルタイムの動画映像ニュースで配信します。
NEW REPORT
MOVIE

➤ 大規模な自爆「テロ」後
➤ イスラム教のシーア派放送作品&取材スタッフ
3/15 TBS News23「イラク戦争一周年特集」
3/18 TBS News23 ニュースの森 ベストタイム 「レバノン山ホテルテロ」
3/20 CX めざましどようび「レバノン山ホテルテロ」
4/10 CX めざましどようび ワッツ・ニッポン 「邦人拘束」
4/17 CX めざましどようび「邦人拘束」
4/24 CX めざましどようび「イラク事情」
5/08 CX ワッツ・ニッポン「アブグレイブ刑務所イラク囚人虐待」
5/29 CX めざましどようび「邦人ジャーナリスト襲撃」● 新聞・東スポ 朝日 読売 共同
● 雑誌・週間プレイボーイ
● Web・インターネット新聞「JanJan」 -
DNA Report
DNAアフガニスタンレポート2000-2002祖国は遠かった~漂流するアフガン難民~
その少女と初めて出会ったのは、”平和の蘇った”アフガニスタンに 大量の難民たちが帰還した2002年夏 だった。少女の名前はシュエ(10)。初めは女の子と分からなかった。髪を短く切り、少年の姿でバザー ルで 水を売っていたからだ。シュエは母親のマリムと4人の兄弟たちと1ヶ月前に避難先のパキスタンからカブー ルへ帰還したばかりだった。故郷の村は戦禍に見舞われ家も畑も破壊された。暫定的に首都カブールへやっ て来た彼らは廃墟を占拠し移り住んだ。母マリムはマラリアにかかり思うように動くことができない。父は4 年前に北部同盟の兵士として徴用され行方不明不明となっていた。 シュエは毎日バザールで水を売る。水は一杯500アフガニ(約1.5円)一日働いても7000アフガニしか稼 げない。その日に稼いだ金でジャガイモ を買う。買い物は長女ナジラ(14)の仕事だ。食事は日に1度。一家 で働いているのはシュエだけだ。イスラムの戒律が厳しい中で、女性が働くことは避難をあびる。シュエは「髪 を伸ばして女の子の服が着たい。でも今はこうする他ない」と笑う。避難先のパキスタンのキャンプでは援助 が受けられた。幼い兄弟たちはパキスタンへ戻りたいと言う。思い焦がれていた祖国は、生活のあてもない環 境だった。母マリムは家族を引き連れカブールを離れ再びパキスタンへ戻るつもりだ。異国であってもまだも といたパキスタンの難民キャンプの方が生活の手だてがあったからだ。生きるために再び難民の道を選択せ ざるを得ない。故郷に帰れない難民たちは戦禍の止んだ現在、確実に増え続けている。(横山朱子)

MOVIE

➤ ロシアンコンパウンド カブールの南東の一角。朽ち果てたコンクリートがたち並ぶ。 ここはロシアンコンパウンドと呼ばれ、旧ソビエト大使館とその関連施設だった。 ソビエト崩壊とムジャヒディン同士の戦いで無数の砲弾をあび 廃墟となったこの建物を 2000人もの人々が占拠し暮らしていた。 その多くは内戦で故郷を 追われた人々。 しかしタリバンが去り、ロシア大使館再建されることになり、 住人たちは退去を余儀なくされることになった。

➤ 市内に現れた戦車 カブールの中心街。人と車で混雑する交差点に突然戦車が現れた。 戦車の上に立ちはだかり威圧するような態度の北部同盟軍の兵士たち。

➤ 食糧配給に群がる人々 タリバンが去り食糧配給が再開された。 女性たちがトラックに群がる。しかし配給のシステムが混乱し、 ケガ人も続出。結局配給せぬままトラックは去ってしまった。

➤ 誤爆現場 アメリカ軍の攻撃は軍事施設ばかりではなかった。 住宅街の中央に落とされた爆撃跡。 こうした誤爆はカブールだけでも数多く起こった。 民家に落ちた爆弾で全身に傷負った少女。
放送作品&取材スタッフ
アフガンプロジェクト第4弾 (2002.8-9)
● 放送作品
TBS News23[9・11]特集● スタッフ
遠藤盛章・渡辺裕一・横山朱子
アフガンプロジェクト第3弾(2002.6-7)
● 放送作品
TBS News23アフガンレポート[武器回収]● スタッフ
竹内尚史・渡辺裕一・高橋美寿● 放送作品
NHKウィークエンドSP[アフガニスタン国境 物流最前線を追う](制作:オルタスジャパン)● スタッフ
遠藤盛章・横山朱子
アフガンプロジェクト第2弾(2001.10-2003.1)
● 放送作品
BS-i i’s EYE「タリバン崩壊激動の3ヶ月~市民たちのアフガン戦争~」
TBS News23特集[ブルカを脱げない子供たち][アフガン子供たちの夢][アフガン強盗街道を行く]● 映像提供及び電話レポート
TBS[News23][ニュースの森]、文化放送● スタッフ
遠藤盛章・福岡孝浩・渡辺裕一・伊藤和幸・横山朱子・岩田久範
アフガンプロジェクト第1弾(2000.10)
● 放送作品
CXスーパーニュース特集[アフガン絶望の焦土][焦土の子供たち][消える歴史]
CXニュースジャパン特集[イスラム原理主義の現実][絶望の焦土][潜入!ヘロイン地帯~ケシ畑からの国際戦略]● スタッフ
遠藤盛章



